このゲームについて
「押すなと言われたボタン」は、「押すな」と言われるほど押したくなる——心理学でいう「カリギュラ効果」をそのまま遊びにした、ちょっと変な好奇心ゲームです。中央のボタンを押すたびに研究所からの反応やボタンの見た目が変化し、20段階を超えると封印が解除されます。強い点滅や大きな音は一切なく、文章と穏やかな動きだけで展開するので、静かな場所でも安心して楽しめます。
遊び方
画面中央のボタンを押すだけです。押すたびに研究所の反応やボタンの様子が変わります。20段階目まで到達すれば実験完了です。途中の状態はページを閉じるまで維持されます。
攻略のコツ
逃げるボタンも、よく見ると操作できる範囲からは出ません。偽の終了表示やカウントダウンに惑わされず、ボタンの文言と位置を観察してください。強い点滅や突然の大音量はありません。
称号の条件
- 規則を守る研究員
押さずに帰る - 好奇心の助手
10回押す - 封印解除主任
20回到達
よくある質問
本当に押していいですか?
研究所としては推奨しませんが、ゲームは押さないと進みません。
大きな音や点滅はありますか?
ありません。穏やかな動きと文章だけで展開します。